「セックスさせてください。お願いします」
かつて、年上の美女にそう頭を下げて懇願していた男。
それが、過去の私でした。
今でこそ、ドバイとバンコクを拠点に、40億円を稼ぐ女性経営者とパートナーシップを結び、
世界中の美女に囲まれて生活していますが、元々の私は「才能のかけらもない、ただの非モテ」でした。
私の原点は、屈辱の中にあります。
美容師として働いていた20代前半。
当時の月収は16万円。
見た目はデブで不細工。
自分に自信など1ミリもありませんでした。
東京に出てくれば、夢のような「お持ち帰り」ができると信じていました。
しかし現実は残酷です。
渋谷のクラブで、そこにいる女全員に「今からホテル行こう」と声をかけ、全員に無視される。
先輩たちは美女を持ち帰る中、自分だけ誰にも相手にされず、一人で始発を待つ敗北感。
当時付き合っていた彼女には「セックスすることしか頭にないから別れる」と言われ、捨てられる。
「悔しい」と泣いた夜は数えきれません。
妥協した女と関係を持つことはできても、心から「抱きたい」と思うモデル級の美女には、指一本触れることすら許されませんでした。
「このままでは終われない」 そう決意した私は、ハサミを置き、夜の新宿・歌舞伎町でスカウトマンの世界に飛び込みました。
そこは地獄であり、最高の学び舎でした。
来る日も来る日も、昼の12時から終電まで、そして仮眠をとり始発からまた声をかける。
1日に300人以上の女に声をかけ続けました。
「死ね」「キモい」と罵声を浴びせられるのは日常茶飯事。
それでも私は止まりませんでした。
結果、LINE交換数は累計1万人以上。 月に40人以上の女を夜の世界へアテンドし、月収は300万円を超えるまでになりました。
この時、キャバ嬢、風俗嬢、AV女優、OL、女子大生、保育士、看護師、港区女子、パパ活女子、
数多くの女たちの「本音」と「欲望」を裏側から見続けたことで、私はある一つの残酷な真実に気づいてしまったのです。
「女は、誠実な男など求めていない。本能を支配する『強者』を求めているのだ」と。
その後、私はスカウトマンを辞め、とある恋愛スクールにジョインし、300人以上の非モテの個別相談を聞き、モテない男たちの共通点、改善点についても完全に理解しました。
そして色々と日本を飛び出し、バンコク、そしてドバイへ移住しました。
ここで、私が新宿で培ったノウハウが「世界共通」であることが証明されました。
ゴールドマンサックス勤務のバリキャリ美女
5つ星ホテル勤務の美女受付嬢
エミレーツ航空のCA
ロシア、イギリスとベルギーのハーフモデル
3代目J SOUL BROTHERSメンバーの元カノ
4ヶ国語を話す外資系勤務のエリート美女
ANA勤務の美女CA
観光に来ていたアルゼンチン巨乳美女
これら「雲の上の存在」である超・格上美女たちを、私は次々と陥落させました。
驚くべきことに、最初のデートで私が使った言葉は「Hello」と「I’m fine」だけ。
会話の99%はGoogle翻訳です。
それでも、その日のうちにホテルへ連れ帰ることができました。
なぜか?
美女を攻略するのに、流暢なトークも、溢れるような金も必要ないからです。
実際、私はビジネスに失敗し、全財産を失い、ロレックスを2回も売るほどのどん底も経験しました。
しかし、金がなくなった状態でも、美女たちは私を求め続けました。
富豪のヨットパーティーに参加していた美女。
かつて5年半付き合った元カノは、夜の世界でリシャール・ミルをつけるような超富裕層の男たちが周りにいました。
ですが、月収100万円程度で金もなかった私を選び、仕事を辞めてまで尽くしてくれました。
彼女たちは、私の財布ではなく、私の放つ「オスとしての格」に惹かれていたのです。
もしあなたが今、
「自分には金がないから」
「イケメンじゃないから」
「もう若くないから」
そんな理由で、理想の美女を諦めているのなら、断言します。
それは、ただの言い訳です。
Google翻訳しか使えず、全財産を失った私でもできたのです。
あなたにできないはずがありません。
私が10年以上の歳月と、地獄のようなトライ&エラー、そして全財産を溶かして手に入れた「美女攻略の最終結論」
それを体系化したのが、
『恋愛攻略大学』です。
もう、遠回りはさせません。 かつての私のように、懇願する男になるな。 選ばれるのを待つな。
これからは、あなたが選ぶ番です。
モデル級の美女をその腕に抱き、人生を支配する側に来てください。
相談会でお会いできることを楽しみにしています。